最高の継母[高竜也]


高竜也フランス書院
2016年09月06日
絶対に忘れるものか!
……愉悦に震えるママの瞳を、僕を男にしてくれた、美しい乳房を、極上の女陰を。
「ママの××、離したくない、ずっと一緒にいたいんだ」
優しく締めつける濡壺から、愛蜜が弾け、美薫が漂う。
成熟した女体すべてを捧げて教えてくれる、最高の瞬間。
継母の温もりを経験し、慎也は大人への階段を登っていく。